日本の動物法青木人志〈動物をまもる法〉と〈動物をつかう法〉——動物の福祉,動物の権利,身体障害者補助犬,BSE,鳥インフルエンザ,そして外来生物問題など,人と動物の関係をめぐるさまざまなテーマを2つの視点からとらえなおし,動物関連法の新たな体系を提示する.出版社東京大学出版会発売日2009-08-01ページ数256ページISBN9784130633307読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする