日本の食料安全保障と国際環境八木浩平, 編著野口敬夫, 編著林瑞穂, 著・安定的に食料を確保するかは、日本が食料の自給力を高めることが食料安全保障上最も有効かつ必要な方策となるが、それらを補完する手段として、いかに安定的に食料を輸入するかという課題の検討も求められる。本書は、国・企業・消費者といった多様なステークホルダーの視点から整理した書籍である。出版社筑波書房発売日2024-03-25ページ数334ページISBN9784811906751読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする