日本産農産物の対台湾輸出と制度への対応佐藤敦信日本にとって農産物の輸出先地域として重要性を増してきた台湾。WTO加盟後、多国間での競争が激化している対台湾輸出について、本書は、制度の変化による影響と輸出に携わる機関のそれへの対応から、その動きを克明に分析する。出版社農林統計出版発売日2013-03-21ページ数156ページISBN9784897322711読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする