日本資本主義史論日本資本主義史論大石嘉一郎日本資本主義発達史研究の論争点に関して,長年にわたり旺盛な研究活動を行ってきた著者の論考の集大成.『日本資本主義発達史講座』の成立事情から寄生地主制論争,マニュファクチュア論争に至るまで,その今日的意義と限界を明らかにするとともに,新たな視角を提起する.大石「日本近代史論集」四部作完結.出版社東京大学出版会発売日1999-05-01ページ数352ページISBN9784130200905読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする