認識論のメタクリティークTh.W.アドルノ, 著古賀徹, 訳細見和之フッサール現象学を啓蒙的合理性の極限形態と位置づける徹底した内在的批判により,失われた啓蒙の希望の可能性を問う。『否定弁証法』の理論的前提となる問題作。出版社法政大学出版局発売日1995-10-01ページ数370ページISBN9784588004896読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする