日中戦争. 第2巻三浦由太人文・思想・社会歴史日本史日中戦争の主な登場人物のうち、日本側では昭和天皇、中国側では、孫文の高弟だったが重慶から脱出して「漢奸」の汚名を着せられることになる汪兆銘、日中戦争時の国民政府の指導者の蒋介石、および日中戦争の最後の勝者というべき毛沢東を主人公として、彼らが、時代の流れの中で、どのようにかかわり合い、どのように考えて、どのように戦争を指導し、事態はどのように展開したのかを描いた書。出版社郁朋社発売日2025-11-01ISBN9784873028637読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする