野田秀樹と高橋留美子 80年代の物語榎本正樹野田秀樹の劇団「夢の遊眠社」と人気マンガ家高橋留美子の作品「めぞん一刻」—。1980年代に花開いたマルチ作家を大きく変貌したメディア環境の中で捉え、“時代との戯れ”というキーワードを中心に時代相を読む最新評論集。出版社彩流社発売日1992-09-07ページ数175ページISBN9784882022312読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする