農政転換と価格・所得政策村田武, 編三島徳三WTO農業協定のもとで市場アクセス拡大と国内支持の削減が求められ、それとの関連で資本主義諸国の農業政策の方向が価格支持政策から所得補償政策へと転換しつつあるが、こうした農政転換のもつ政治経済的意義を解明する。出版社筑波書房発売日2000-09-01ページ数304ページISBN9784811902029読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする