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農村人口論・労働力論

農村人口論・労働力論

梶井功

教授の処女作『日本漁村の過剰人口』をはじめ、敗戦後の農村過剰人口形成のメカニズム、その後の農業労働力の変容などを究明した一連の論文を収録。 解題 田代洋一

出版社
筑波書房
発売日
1987-09-01
ページ数
304ページ
ISBN
9784886700452

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