老いと看取りの社会史新村拓人文・思想・社会社会高齢者・老後平均寿命がのび、未曽有の高齢化社会が到来しつつある日本。古来、人々は〈老い〉をどう生きたか、その生活・意識・病などの実態を明らかにしながら、時代相としての老人の遇し方、扶養と介護の精神および制度、期待される老人像などを探り、高齢化社会の問題意識に応える。出版社法政大学出版局発売日1991-09-01ページ数262ページISBN9784588312045読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする