おもろ遠眼鏡 : 庶民の見た幕末・明治横浜開港資料館「聞く」「食べる・飲む」「知らせる」「乗る」「治す」「装う」「楽しむ」の各キーワード別に、幕末から昭和初期まで、横浜の知られざる庶民文化をわかりやすく紹介。さまざまな郷土史料に接する調査研究員や学芸員が、居留地の住人が出した迷い犬の広告、立ち小便で逮捕された仮名垣魯文、ミナトと虫歯の関係など、ユニークな題材を取り上げる。出版社神奈川新聞社発売日2008-12-01ページ数205ページISBN9784876454327読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする