大峯あきら句集大峯あきら, 著前登志夫, 解説有馬朗人自然への態度と平明さと、西欧哲学を学んだ知性の統合が著者の仏教徒としての生き方を形づくっており、それが俳句に悠然たる雰囲気を生み出している。出版社ふらんす堂発売日1994-02-10ページ数104ページISBN9784894020764読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする