Phénoménologie de la Conscience de Culpabilité久重忠夫自己が他者に対してなした加害の行為者であることを自覚する罪悪感の問題について、現象学的方法で分析。自己内告白の表現を導きにして、G・マルセルやサルトルや日本の和辻を例にあげている。出版社専修大学出版局発売日1983-12-01ページ数396ページISBN9784881250266読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする