西欧地獄絵巡礼久重忠夫ミケランジェロ、ロダン、ボッシュ等の大作から、名もない教会の壁画まで…ヨーロッパ各地に「最後の審判」図を中心とする〈地獄絵〉を訪ね歩き、対話を重ねた美術紀行。神学を持ちえない現代人に、描かれた〈地獄〉は何を語るのか。出版社彩流社発売日1996-04-23ページ数313ページISBN9784882023845読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする