ラブレー周遊記ラブレー周遊記宮下志朗活字本誕生からまもないフランス・ルネサンス期,出版の都リヨンから生まれた,ラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエル』.この開かれた書物を,「パラテクスト」という切り口から鮮やかに読み解き,ルネサンスの文学・芸術の新たな地平を切り拓く.出版社東京大学出版会発売日1997-01-01ページ数232ページISBN9784130801010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする