ライブミュージックの社会学南田勝也コロナ禍での停滞を経てもなお、ライブミュージックは音楽文化や流行を力強く牽引し、現代社会のポピュラー音楽シーンでの存在感をますます増している。ライブミュージックをめぐる多角的な考察を通して、日本そして世界を覆う音楽文化の現在地を活写する。出版社青弓社発売日2025-03-14ページ数248ページISBN9784787235534読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする