落語としての哲学福田定良哲学者や思想家のことばを落語家やセールスマンの生気にみちた対話の世界にうつしかえ,日本人の意識構造の特質を鮮やかに浮かびあがらせた独自な哲学的散文落語。出版社法政大学出版局発売日1973-03-01ページ数276ページISBN9784588050701読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする