歴史のなかの憲法 下歴史のなかの憲法 下家永三郎日本近代百年の歴史のなかに,二つの憲法を位置づけ,日本人にとって憲法とは何であったのか,何であらねばならないのかを,反動の嵐に抗して,全国民に語りかける.憲法裁判を闘いぬいた著者にのみなしえた画期的労作.出版社東京大学出版会発売日1977-10-01ページ数414ページISBN9784130230193読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする