歴史を社会に活かす歴史学研究会人文・思想・社会社会その他書物や新聞そしてインターネットによる情報や,博物館展示や学校の授業など,歴史に触れる機会は数多いが,歴史研究の新たな成果はどれほど社会に伝わっているのか.研究者と社会とをつなぐ役割をになっている人たちの現場の声と向き合い,これからの歴史学が取り組むべき課題を示す.出版社東京大学出版会発売日2017-05-01ページ数328ページISBN9784130230735読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする