歴史としての東大闘争富田武安田講堂事件から五十年。東大闘争とは何だったのか。当事者として、また歴史家として学生運動の過程と社会的・歴史的背景を検証。闘争の思想的意味を問い直す。出版社筑摩書房発売日2019-01-07ページ数208ページISBN9784480072009読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする