ロボット・身体・テクノロジー檜垣立哉バイオサイエンスをめぐるさまざまな問題を扱い、あらたな生命工学の時代における人間とロボットの変容と可能性を探る。 大阪大学の「最先端ときめき研究促進事業」の年次報告書.「バイオサイエンスの時代における人間の未来」の総タイトルのもと,浅田稔氏へのインタビューや,ドイツのビールフェルト大学のシンポジウムの模様,ロボットと人間の未来についての示唆に富む発言を収める出版社大阪大学出版会発売日2013-04-03ページ数198ページISBN9784872594232読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする