領土・権威・諸権利サスキア・サッセン, 著伊豫谷登士翁, 監伊藤茂グローバリゼーション・スタディーズの第一人者による大著、待望の邦訳。「領土・権威・諸権利」をキーワードに、現代のグローバリゼーションが中世そして近代という前時代との連関において、どのように基礎づけられ、転換しながら構築されてきたかを分析する。出版社明石書店発売日2011-04-10ページ数528ページISBN9784750333724読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする