流 安東次男句集安東次男, 著中野孝次, 栞見るおのれの目を信ずる以外にないのである。自分で手をついてしっかりと見るしかないのである。ほかのことは何もならわなかったけれども、この一事を教えたことによって安東次男は疑いもなくわたしの古典の師匠になったのだった。中野孝次出版社ふらんす堂発売日1996-06-22ページ数80ページISBN9784894021648読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする