サービス農業論矢口芳生高度な経済成長を遂げたのち、日本社会を待ち受けていたのは成熟社会としての疲弊した姿だった。本書では、成熟した社会での新しい農業・農村コミュニティの役割を示した上で、農村でのコミュニティ・ビジネスの展開をカントリービジネスとして位置づけ、その意義・実践を大胆に提起する。出版社農林統計出版発売日2012-12-07ページ数350ページISBN9784897322445読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする