最大ドナー日本の登場とその後下村恭民日本は世界最大のODA供給国となり、インフラ整備、環境問題、民主化支援、平和協力など多岐に渡る援助を展開していた。しかしアジア諸国の成長と中国の台頭、国内から涌き起こる「国益」重視の声などを受け、日本の開発協力政策は新たな局面を迎える。通史編上下巻、完結。出版社東京大学出版会発売日2022-11-16ページ数448ページISBN9784130343213読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする