生を見つめる翻訳久野量一人文・思想・社会言語学日本の〈翻訳150年〉この豊饒なる闘い。海外の優れた著作を日本語に引き受ける営みー翻訳は、この150年余りの間、私たちの公共圏にはたして何をもたらしたのだろうか。当代第一線の翻訳家・研究者総勢37名が坦懐に明かす、翻訳をめぐる体験と考察。翻訳は、いつも事件だった!33のエッセイ/論考と4つのインタビューを収めた、白熱の翻訳論集。出版社東京外国語大学出版会発売日2025-12-24ページ数464ページISBN9784910635224読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする