西洋精神史における言語観の諸相西洋精神史における言語観の諸相中川純男西洋精神史のさまざまな文脈の中で前提とされてきた言語に関する知見を、現代の科学的な言語学、文法理論の立場もふまえつつ、総合的に再構築することを目的とした学際的プロジェクトの研究成果。出版社慶應義塾大学出版会発売日2002-03-02ページ数230ページISBN9784766409161読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする