世界史の中の戦後思想三宅芳夫危機の今、戦後思想の可能性を再読する 自由民主主義と資本主義のシステムが揺らぐなか、私たちはどのような思想に依拠できるのか。世界システムの歴史的展開をたどり、その文脈から日本の「戦後思想」を再考する。出版社地平社発売日2024-04-30ページ数256ページISBN9784911256053読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする