羨望の炎 シェイクスピアと欲望の劇場R.ジラール, 著小林昌夫, 訳田口孝夫模倣理論,三角形的欲望の理論を展開させ,『夏の夜の夢』『ハムレット』を初めシェイクスピアを斬新に解釈。その演劇の劇的統一とテーマの連続性をも明らかにする。出版社法政大学出版局発売日1999-03-01ページ数698ページISBN9784588006371読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする