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戦後日本ジャーナリズムの思想

戦後日本ジャーナリズムの思想

根津朝彦

ジャーナリズムはいかにあるべきか.1945年の敗戦以降からの戦後日本ジャーナリズム史研究の領域を確立し,メディアが多様化する現代に対して,戦後の日本社会におけるジャーナリストたちが創造的な言論・報道を体現していく歴史をひもとき,ジャーナリズムの思想的財産を解き明かす.

出版社
東京大学出版会
発売日
2019-04-08
ページ数
400ページ
ISBN
9784130262491

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