戦間期日本の経済政策史的研究三和良一2つの世界大戦,世界恐慌という歴史的変動のなか,日本の現代経済社会形成の画期となった時代の動態を「経済政策史」の視点から丹念に検証する.現代の大きな経済構造変容を考察する際に求められる精緻な資本主義分析への重要な示唆を与える.出版社東京大学出版会発売日2003-01-01ページ数392ページISBN9784130401951読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする