戦間期の産業発展と産業組織1橋本寿朗, 解題武田晴人新しい経済史の像を打ち立てた故橋本寿朗教授の初期の論考を中心に編みなおし,19世紀末から20世紀前半の世界経済システムの変化を日本経済の発展に切り替えていく重要なポイントを造船工業の動態に焦点をあてて解明する,著者自身の構想による論集.武田晴人教授の解題を付す.出版社東京大学出版会発売日2004-06-01ページ数292ページISBN9784130402125読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする