戦間期の産業発展と産業組織2橋本寿朗, 解題武田晴人戦間期の電力業,化学工業の分析を中心に産業構造の転換を,重化学工業と独占組織形成とのかかわりからとらえ,日本資本主義の動態を理解するうえで欠くことのできない視点を提供する.出版社東京大学出版会発売日2004-09-01ページ数296ページISBN9784130402149読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする