1955年「アジア諸国会議」とその周辺増田周子世界をとりまく国際緊張の緩和を目的として、ラメシュワリ・ネール夫人の提案のもと1955年4月に14ヶ国200人が集結しデリーで開催された「アジア諸国会議」の全容を記し、作家火野葦平が見た当時のインド芸術、風土、文化状況などを記した書。半世紀を超えてアジアの平和と連帯の精神が、今、浮かび上がる。出版社関西大学出版部発売日2014-05-01ページ数292ページISBN9784873545844読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする