戦争と文学の交渉 古代から近現代へ増田周子2022年3月に開催された国際シンポジウム論集。 終戦から77年、そしてロシアによるウクライナ侵攻に直面する今日、古代から近現代ま での戦争を巡る文学を取り上げ、その意義を読み解く。 壬申の乱から戦後日本まで、戦争の悲惨さや苦悩、そして人間愛を描いた数々の作品は、我々に何を問いかけるのか。出版社関西大学出版部発売日2023-04-10ページ数182ページISBN9784873547688読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする