一九三〇年代の国際秩序構想一九三〇年代の国際秩序構想日本国際政治学会両大戦間期の中でも国際秩序の動揺が鋭敏に感得されるようになっていく1930年代の国際秩序構想に焦点を当て,多様なオルターナティヴや「失われた機会」の可能性,国際政治学の誕生を含めた思想的なインパクトや遺産といった点を多面的に検討する。出版社有斐閣発売日2021-04-22ページ数126ページISBN9784641499652読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする