戦争・復興・発展戦争・復興・発展北岡伸一, 編御厨貴太平洋戦争がもたらした国際関係の変化や政治参加の拡大は,昭和という時代を大きく二つに分断した.しかし一方,官僚や政党など政治的アクターが描いた権力構想は,戦前からの連続性を残している.戦前と戦後の対比から浮かび上がる昭和政治の特質とは何か.気鋭の研究者が多角的な視点から探る.出版社東京大学出版会発売日2000-04-01ページ数384ページISBN9784130301190読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする