社会学の方法的立場 客観性とはなにか盛山和夫現代社会の危機に,社会学はどのように応えることができるのか.ヴェーバー,デュルケム,シュッツなどの社会学方法論を検討しながら,現代社会が直面する課題にアプローチする学問的営みのあるべき姿を提唱し,社会学理論の再構築をめざす新たな挑戦.出版社東京大学出版会発売日2013-11-01ページ数366ページISBN9784130501798読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする