社会構造とゼマンティク 2N.ルーマン, 著馬場靖雄, 訳赤堀三郎, 訳毛利康俊, 訳山名淳第2巻では、法や教育、社会理論など多様なテーマに関する思想史的研究を行う。一見すると無秩序なルーマンの構想は、豊かな可能性を秘めている。おもな内容は、「第1章 全体社会の理論の視座から見た自己言及と目的論」、「第2章 主観的法(=権利)」、「第3章 教育科学における理論交替」、「第4章 社会秩序はいかにして可能となるか」。出版社法政大学出版局発売日2013-07-17ページ数472ページISBN9784588009624読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする