真の存在G.スタイナー, 著工藤政司えせ科学主義はびこる現代の批評と大学の文学研究を批判すべく,無媒介性の社会を想定し,審美的経験は神=〈真の存在〉の必然的可能性を暗示していることを説く。出版社法政大学出版局発売日1995-03-01ページ数266ページISBN9784588004766読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする