新社会学研究 2024年 第9号樫田美雄, 栗田宣義, 好井裕明, 三浦耕吉郎, 関礼子, 小川博司人文・思想・社会社会社会学『新社会学研究』という知的運動体は、社会学に何をもたらしたのか。専門領域の枠を突き破り、より良き未来を創造するための公共圏として社会学を再生しようとする創刊の狙いは、果たされたのであろうか。今号で休刊となる本誌の十年間を総括する。出版社新曜社発売日2024-11-20ページ数200ページISBN9784788518636読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする