紫林残照紫林残照今井源衛国文学の研究家として半生を過ごした大正生まれの著者が、国文学研究の危機や、『大和物語』『源氏物語』に関すること、自らの母の思い出などを語った講演録や短文などを集めたもの。出版社笠間書院発売日1993-01-01ページ数344ページISBN9784305600325読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする