システムと自己観察村上淳一サイバネティクス論,オートポイエーシス論など現代思想は具体的な社会システムや意識システムの文脈において何を意味するか.確かなものは何もない時代,<責任>と<公正>をになうべき<法というフィクション>が可能である条件をまったく新たに示す.出版社東京大学出版会発売日2000-06-01ページ数226ページISBN9784130311687読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする