死と病と看護の社会史新村拓1992年度サントリー学芸賞受賞 古代・中世における死と病の思想,無常院や重病閣における治療・看護の実態,安楽死や死の判定等々を社会史と精神史の視点から探る。出版社法政大学出版局発売日1989-08-01ページ数316ページISBN9784588302022読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする