障害者自立支援法と権利保障伊藤周平2006年春に施行された障害者自立支援法には、とりわけ利用者負担原則をめぐり当事者・関係者からも批判が集中している。社会保障法の専門家がそれらの論点を整理し、今後制度をどう変えていくべきか、さらに障害者の権利保障のあり方について考察する。出版社明石書店発売日2009-10-01ページ数232ページISBN9784750330662読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする