少年犯罪論芹沢俊介非社会化し内向化する子どもたちの心とからだの危機、いじめ、リンチ、殺人などの少年非行・犯罪──。事件・現象の現場からの報告と論理との接合、そのあいだの往還の試みを介して事の本質へと迫り、子どもたちの現在と未来を測定する。出版社青弓社発売日1992-12-20ページ数320ページISBN9784787230607読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする