小児栄養 子どもを知る二見大介, 編著高野陽小児期の栄養・食生活は生涯にわたる健康と充実した生活の基盤。栄養素摂取のバランスを重視するのみではなく,子どもの心身の健康や生活の質の向上をめざす食生活のあり方までもが模索される現在,食育のウエイトが高まっている。時代のニーズに即し,科学的根拠のある学問的知見を盛り込み,高度な専門家の養成を目指す。出版社北大路書房発売日2009-02-28ページ数208ページISBN9784762826429読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする