出産と生殖観の歴史新村拓人文・思想・社会民俗風俗・習慣性愛・受胎・出産をめぐる古来の諸見解から、出産の情景や儀礼の変遷、近代国家による性と人口の管理、性と性殖との分離をもたらす現代の生殖技術の発展までを展望し、子を産むことの意味と知恵を歴史に学ぶ。出版社法政大学出版局発売日1996-01-01ページ数334ページISBN9784588312069読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする