其句其人安東次男古典の素養をふまえた芭蕉から現代に及ぶ百句評釈は、俳句がいかなる文芸であるかを明快に解き明し、俳句の可能性を21世紀へ問う一章である。出版社ふらんす堂発売日1999-07-01ページ数115ページISBN9784894022836読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする