蘇生不要指示のゆくえ箕岡真子医学・薬学・看護学・歯科学基礎看護学その他臨床の現場では、DNAR指示があれば、心肺蘇生を行わない。DNAR指示が患者の真意なのか、家族の指示ではないのかという疑問がありながら…。他方、医療者は人工呼吸器の着脱については倫理問題として認識し、慎重な対応をする。DNARとの落差はなぜなのか。このような疑問を踏まえて、DNARの倫理問題に、正面から初めて積極的にチャレンジした。出版社ワールドプランニングISBN9784863510524読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする